最初から、A4のページで
書いている画面が、そのままA4のページです。見えているページの切れ目が、印刷の切れ目であり、投影の切れ目です。
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そのまま、全画面で投影
プレゼンモードでは、1ページが1枚のスライドになります。投影用に作り直すものはありません。
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長い表は、ページをまたぐ
見出しの行は、次のページの先頭にもう一度出ます。結合したセルの途中では切りません。
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発表者ノートは、自分だけ
ページの外に置いたメモは、投影にも、印刷にも、配布にも出ません。
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部品を、積んでいくだけ
見出し・本文・表・画像・QRコード・承認欄などのブロックを、上から積んで作ります。誰が作っても体裁が揃います。
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書式は、文書ごとにひとつ
書体は3つ、行間は4段階、余白は3つから選びます。文書全体にまとめて効きます。
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文書番号の、自動採番
対外文書の番号を、公開したときに自動で振ります。あとで直して公開し直しても、番号は変わりません。
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7つのひな型から、始められる
次第・議事録・対外文書・学年通信・保護者あて文書・実施要項・アンケート報告書。学校で作ったひな型も登録できます。
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アンケートの結果を、貼る
書いている間は最新の数字が入り、公開した瞬間の数字で確定します。見られる人の範囲は、アンケート側の設定どおりです。
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会議へ、全教職員へ、お知らせへ
公開するときに行き先を選ぶだけです。学年通信は、そのままお知らせとして保護者・生徒へ配れます。
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議事録を、A4の保存版に
会議の議事メモ・決まったこと・採決の結果・出欠を、議事録のひな型に流し込んだ文書ができます。
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下書きとレビュー(追加ライセンス)
AIパック(会議)で、下書きの作成、公開前の品質レビュー、想定問答ができます。直すのは人です。
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